このカテゴリーでは、
awabotaという場のなかで、いま私が何を感じ、どこに立っているのかを綴っています。
成果や数字の話だけではなく、
迷いや気づき、揺れながらも選び続けている視点そのもの。
「何を信じて、どこに向かおうとしているのか」
その現在地を言葉として残す場所です。
6.『私の立っている場所』 風の強い日、九頭龍神社の月次祭で見たもの
強風で本宮へ渡れなかった九頭龍神社の月次祭。厳かな神宮で出会った鏡に、自分の生き方を問い返された体験を綴ります。神社参拝が、自分を見つめ直すきっかけになった一日。
6.『私の立っている場所』 2028年、「信用」がないとお金は続かない?|awabotaで学んだこと
2028年に向けて広がる「信用経済」とは?awabotaで学んだ、フォロワーや肩書きではなく“人そのもの”が価値になる時代の話。
6.『私の立っている場所』 死にそうな不安の中で見つけた、私の立っている場所|2026年のはじまり
死にそうに不安になったときに見つけた、私だけの魔法の言葉。人と人が関わることの大切さを改めて感じた、2026年の始まりの記録です。