旅や温泉、日常の小さな気づきから生まれた感性の記録。
頭よりも心が先に動く、
そんな瞬間を大切に書いています。
5.共鳴する生き方 AIに相談しても埋まらなかったもの。爪を切るまでの話
前に進めず、爪を切ることさえ忘れていた日々。AIに相談しても満たされなかった心が、人に話すことで少しずつ戻ってきた体験を綴ります。答えよりも、ぬくもりが人を整えることに気づいた記録。
5.共鳴する生き方 SNSが苦手だった私が、安心して投稿できる場所に出会った話|naonaという居場所
SNSでの発信が怖かった私が、安心して投稿できるようになった理由。
naonaは、フォロワー数ではなく信用を積み重ねるSNS。
発信が得意じゃない人にもやさしい居場所です。
5.共鳴する生き方 旧くからの仲間が亡くなった日、心に残ったこと
旧くからの大切な仲間が亡くなった知らせを受け、すぐには悲しめなかった私。向き合ったときにあふれた想いと、静かに祈る気持ちを綴りました。
5.共鳴する生き方 歌舞伎で『芝浜』を見て、なぜか少し切なくなった理由
落語で知っていた「芝浜」を、初めて歌舞伎で観劇。お金の話だと思っていた物語は、人が人生を立て直す静かな再生の物語でした。
5.共鳴する生き方 最近食べたなかで一番満たされたモーニングの話
朝風呂のあとに立ち寄った高倉町珈琲のモーニング。派手じゃないのに、最近いちばん心と体が満たされた朝の記録。
5.共鳴する生き方 AI時代の居場所とは?競争しない生き方を考える
AI時代に「ここにいていい」と感じられる居場所とは何か。職場や家族とは違う、共感できるつながりについて考えた記録です。
5.共鳴する生き方 映画を見た帰り道、“渡せる側の自分”に気づいた話
ただ映画を観ただけのはずが、帰り道でふと“渡せる側になりたい”と思った瞬間がありました。このブログを書きながら思い出した記憶と、小さな芽のはじまりの記録です。
5.共鳴する生き方 「計画しなくても、ちゃんと導かれる。」 “力を抜く生き方”を、温泉で気づいた話。
熱海のホテルニューアカオで、計画もなく温泉を巡った朝。
導いてくれた人への感謝と、ご来光の美しさを通して、
“力を抜くと人生は導かれる”という感覚に気づきました。
この文章が、誰かの呼吸を少しでも楽にできますように。
5.共鳴する生き方 “誰かの鏡になる”という生き方 ― ミラーニューロンと共鳴の力
人はなぜ他人の感情に共鳴してしまうのか?
その背景には “ミラーニューロン” という脳の鏡があります。
【誰かの鏡になる】という生き方を通して、
ほんとうの気持ちを映し出す――そんな共鳴の力について綴ります。
5.共鳴する生き方 書くことは“過去の整理”ではなく、“未来へ進む準備”かもしれない
ブログを書こうとするだけで、記憶の扉が開き始める――江島神社や祖母の1年祭を通して感じた、書くことの癒しと未来への準備について綴ります。