正直、胸が高鳴りました。
ブログから集客し、5億円を売り上げた伝説のパワーブロガー。
そして飲食コンサルとして、長年「MD(未来型デジタル商品)」をつくり続けてきたのが小野和彦さん(かずくん)です。
そのかずくんが、今度は Web5.0時代の仕組み を形にしました。
しかもただの仕組みではなく、**「自分の行動が信用スコアとなり、未来の資産になる」**という、これまで存在しなかった全く新しいルールです。
私も近いうちに、自分のブログにそのバッチを貼る日が来ます。
想像するだけでワクワク。
でも同時に、**「これを持つ以上、もう遊びじゃ済まされない」**という身が引き締まる思いも。
ワクワクと覚悟が同時に押し寄せる。
その感覚こそが、**「仕組みを持つ人だけの特権」**なんだと思います。
バッチが変える行動、広がる特典
バッチをもらえると思うと、不思議な事が起こります。
今まで「まあ、また今度でいいか」と先延ばししていたことに、自然と手が伸びるんです。
「記事を書こう」
「仲間に声をかけよう」
「発信をもう一歩続けてみよう」
だって、その行動が スコアとして積み重なり、未来の称号や特典、経済の豊かさに直結すると分かっているから。
そして称号が上がるたびに、手にできる特典はどんどん進化していきます。
- ゴールド会員なら、AIによる自動記事生成装置を手にできる。
→「時間がない」「文章が苦手」という壁を一気に壊してくれる秘密兵器。 - プラチナ会員なら、特別な投資グループに参加できる。
→「普通なら入れない」世界の扉が開く。 - ダイヤモンドやコズミックまで進めば、まさに未来型の経済圏の中枢に立てる。
行動が変わるからスコアが伸びる。
スコアが伸びるから特典が手に入る。
そしてその特典が、また次の行動を生み出す。
ただのバッチが、人生を前に進める“加速装置”になる。
それを体感した瞬間、もう後戻りはできないなあと。
信用スコアに変わる行動
信用スコアは、特別な人だけが手にできるものではありません。
日常のちょっとした行動が、そのまま資産に変わっていくのです。
たとえば──
- ブログを書き続ける
- セミナーに参加して学ぶ
- 仲間を紹介して一緒に成長する
- 新しい挑戦に手を挙げる
そのひとつひとつが「点数」として積み重なり、目に見えるスコアとなって残っていきます。
これまで「価値にならない」と思っていた行動が、未来ではしっかり“信用の資産”になる。
つまり、努力や貢献が “消えてしまう自己満足”で終わらなくなる のです。
そして、そのスコアがあるからこそ──
- 仕事や副業のチャンスを呼び込む
- 信頼できる仲間とつながる
- 特別な特典や権利を得る
そんな“次の扉”が開いていきます。
DIDの“VC化”で世界が広がると知った日
awabotaのセミナーで、私は初めて 「DIDのVC化」 という言葉を聞きました。
正直、その瞬間は頭の中に「???」が浮かびました。
でも説明を聞いていくうちに、鳥肌が立ったんです。
DIDは「自分のIDを自分で持つ」仕組み。
VC(Verifiable Credential)は、そのIDが本物だと証明するデジタル証明書。
つまり、awabotaで積み重ねてきた記事数や貢献が、ただの「記録」ではなく、世界に通じる“信用の証明書”になる ということ。
たとえば、卒業証明書や職歴証明がデジタル化されて、DIDに紐づけられるように──
awabotaでの行動もまた「未来に持ち歩けるパスポート」になるのです。
そのとき私は心の中で叫んでいました。
「やっと報われるんだ!」 と。
今まで発信しても、誰にも届かなかったり、見向きもされなかったり。
でも、VC化された信用スコアなら、努力はすべて消えずに「資産」として未来に残っていく。
あの日のセミナーは、私にとって “ただ学んだ”ではなく、“生き方そのものを塗り替える衝撃” でした。
まとめ──未来をつかむのは「今の一歩」
DIDと信用スコアが実装されたことで、未来はもう遠い話ではなくなりました。
行動が資産に変わり、努力がスコアとして蓄積され、やがて「信用の証明書」として世界に通じていく。
この仕組みを作り上げたのは、かずくんの情熱と、それを支える技術スタッフ、そして信じて動き続けた会員ひとりひとりの積み重ねです。
「仕組みを持つ人だけが、未来を設計できる」 その実感を、私は熱海のセミナーで確かに感じました。
もし今、あなたが「挑戦しても報われない」「努力が消えていく」と感じているなら、これはチャンスです。
努力を“消えない資産”に変える仕組みが、もう動き出しているのですから。
未来は、待つものではありません。
今の一歩が、あなた自身の信用をつくり、次の扉を開きます。

