kapinori life

6.『私の立っている場所』

風の強い日、九頭龍神社の月次祭で見たもの

強風で本宮へ渡れなかった九頭龍神社の月次祭。厳かな神宮で出会った鏡に、自分の生き方を問い返された体験を綴ります。神社参拝が、自分を見つめ直すきっかけになった一日。
5.共鳴する生き方

AIに相談しても埋まらなかったもの。爪を切るまでの話

前に進めず、爪を切ることさえ忘れていた日々。AIに相談しても満たされなかった心が、人に話すことで少しずつ戻ってきた体験を綴ります。答えよりも、ぬくもりが人を整えることに気づいた記録。
6.『私の立っている場所』

2028年、「信用」がないとお金は続かない?|awabotaで学んだこと

2028年に向けて広がる「信用経済」とは?awabotaで学んだ、フォロワーや肩書きではなく“人そのもの”が価値になる時代の話。
6.『私の立っている場所』

死にそうな不安の中で見つけた、私の立っている場所|2026年のはじまり

死にそうに不安になったときに見つけた、私だけの魔法の言葉。人と人が関わることの大切さを改めて感じた、2026年の始まりの記録です。
5.共鳴する生き方

SNSが苦手だった私が、安心して投稿できる場所に出会った話|naonaという居場所

SNSでの発信が怖かった私が、安心して投稿できるようになった理由。 naonaは、フォロワー数ではなく信用を積み重ねるSNS。 発信が得意じゃない人にもやさしい居場所です。
1.awabataとわたし

「信用を売る世界」が終わり、「存在理由」が残る世界へ|awabotaで学んだこと

フォロワー数や集客力が信用だった時代は終わりました。awabotaで学んだのは「信用を売らず、存在理由として積み上げる」新しい生き方。2026年以降に残る人の共通点とは。
5.共鳴する生き方

旧くからの仲間が亡くなった日、心に残ったこと

旧くからの大切な仲間が亡くなった知らせを受け、すぐには悲しめなかった私。向き合ったときにあふれた想いと、静かに祈る気持ちを綴りました。
1.awabataとわたし

数字を追わない発信に戸惑った日|naonaは信用を基準にしたSNS【awabota】

「数字を追う記事は書かなくていい」と言われ、正直戸惑った日。awabotaで知った、naonaという“信用を基準にしたSNS”の考え方を綴ります。
未分類

数字を追うのをやめた日|awabotaで学んだ「人間側に立つ」という選択

PVやフォロワー数を追う発信に疲れていた私が、awabotaで出会った「数字を追わない」という考え方。人間側に立つという選択について綴ります。
5.共鳴する生き方

歌舞伎で『芝浜』を見て、なぜか少し切なくなった理由

落語で知っていた「芝浜」を、初めて歌舞伎で観劇。お金の話だと思っていた物語は、人が人生を立て直す静かな再生の物語でした。