数字を追うのをやめた日|awabotaで学んだ「人間側に立つ」という選択

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正直に言うと、
私はずっと「どうやったら結果が出るか」を考えて生きてきました。

PVは何人?
フォロワーは何人?
反応はある?

気づいたら、数字を追うこと自体が目的になっていたんです。

でも、awabota で学んだ考え方は、
その前提を根っこからひっくり返すものでした。

人生は2択だよ
最初にそう言われた言葉が、今も残っています。

① 人間にしかできないことをする
② AIを使って仕組みを回す

awabotaは①。
人間側に立つ、という選択でした。

感情や体験、迷いや揺らぎ。
効率の悪さや遠回りも含めて、
人間であることそのものに価値がある

その話を聞いたとき、
不思議と肩の力が抜けたのを覚えています。

まとめ|感じたこと

ここで初めて、
「数字を追わなくてもいい場所がある」
という考え方に出会いました。

まだ完全に理解できたわけではないけれど、
がんばり続けなくてもいいのかもしれないと、
少しだけ思えた気がします。

この感覚が、
あとからじわじわ効いてくることになります。

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